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あらすじ(公式)編集

「なぜ城に来ないのだ、この人でなしどもがああっ!」

魔王軍の幹部、デュラハンが再び大激怒で街に現れた。

大きくて硬いモノでないと我慢できない体になってしまったというめぐみんは、あの事件の後も毎日せっせとデュラハンの居城に爆裂魔法を撃ち込んでいたというのだ。 おまけに共犯者の駄女神からも小バカにされ、デュラハンの怒りゲージは怒髪天に。

とうとう戦闘に突入するが、相手は腐っても魔王軍幹部のひとり。その力は想像以上に圧倒的で……。 「愚かな駆け出し冒険者どもよ、魔王軍に刃向かった報いと知れ!」。

八方塞がり、絶体絶命の大ピンチに!!

次回予告編集

我が名はめぐみん、
後生に我が偉業を伝えるためにここに書き記す。
希代の魔法使いめぐみんの強大な魔力は魔王軍を震え上がらせていた。
救われた人々は心から崇め奉り、子供達は皆めぐみんに夢中だった。
ギルドには出待ちのファンが殺到し、整理券が配られるほどであった。

偉大なる魔法使いの書 序文

この素晴らしい世界に祝福を! 第7話 次回予告00:24

この素晴らしい世界に祝福を! 第7話 次回予告

小ネタ編集

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